マサミさんblog

心地良い音楽と空間を提供するMusicBar Bilongo

はじめまして、オーナーの青山です。

この度、桐生にMusicBar&Danceレッスン教室をOPEN致しました。
見た目は、少し高そうかもしれませんが、リーズナブルな価格と地域の皆様に喜んでいただけるお店を目指しております。

当店では日々、Bar、ダンスレッスン、語学教室などさまざまな事を行っていきます。
今後とも何卒よろしくお願い致します。

代表 青山


2016.10.30(日)

人の目にふれる所で自分の思いを表現するのは人生初めてのことです…日々、感じる事を飾らずに表現したいと思います。

サルサのレッスンをビロンゴで始めてから、2年7ヶ月が過ぎました。どのレッスンも “ 熱 ”でいっぱいのレッスンだったと思います、が、もっと出来るんじゃないかと、日々考えあぐねています。もっと丹念を重ねなければ、サルサの神様に嫌われてしまいそうです、自分を自分自身で裏切りたくはありません。今まで血の出るような努力を重ねてきて今がある事を思い出さなければなりません。

練習を沢山しようと思います、頑張れ自分!!


2016,11,6(火)

” 夢 “

諦めないでいたら いつかタイムマシーンに乗れるかもしれない…

諦めないという思いの強さが奇跡をおこしてくれるのかもしれない…

自分に言いたい

 

『 是非、頑張ってください』

 

って

人生というステージをもらったチャンス

選べる自由がある自分

頑張った先にしか見えない世界がある…

そして未来は明るい…

本気こそ、素晴らしいものはない。


2016,11,14(月)

死ぬ時に後悔する事は何か、考えてみた。

きっとサルサの技術をもっと磨きたかった…と後悔が残る気がする。

人生にやり残した後悔をしたくない。

仕事が終わった後1時間、毎日残ってダンスの練習をする事に決めた。

しかし、出来ない事を練習する事の辛い事ったらない。3日でもう心が折れそうになった。

『出来ない自分を知るのがまず第1に辛い』

ダルビッシュ有選手が前に言っていた言葉を思い出し励みにして頑張っている。

『出来ない事があるという事は、まだノビシロがあるという事だ』

やると決めた以上有言実行でありたい。

頑張った先にしかしか見えない世界があると信じてやってみる。


2016.12.6(火)

お誕生日のお祝いを皆さんにして頂いて感謝しました。そこで思う事が沢山ありました…

「お誕生日のその日に同じ時間を過ごしてもらえる事がどんなにか素晴らしいかという事」「みんなで1つのテーブルの周りで食事をしていると、家族みたい!と思う自分がどんなにか家族というものをほっしているのだろう…という事」(笑)

今まではお祝いをしてもらう事が少し恥ずかしく痒いと思っていましたが、それは素直ではなかったとそんな自分を少し恥じてます…それも今までの事で、これからは周りの人達にお祝いをしてもらえる事を素直に喜び嬉しく思えるんだと今年のお誕生日をお祝いして頂いて感じました。

素直に何かを感じられる心、素直に自分の思いを伝える事が大切な事なんだろうと最近はよく思います…

だってハッピーな事はハッピーなんだもん、それ以上でもそれ以下でもない。そう。

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2016,12,15(木)

人の愛を…

人の情熱を…

私はそんな所でしか、

やりとりが出来ない

 

“熱”

 

涙もろく

情にほだされる…

この時代にそぐわない

生き方に時間を費やす

 

“希望”

 

未来は明るい…

と信じていたい。です…

泣いたっていい


2016,12,21(水)

この小さいガラスの心は時折折れる…人との比較は意味のない事だとは知ってはいるが、たまに冗談でも人に言われる、貴女よりはこの方の方が…なんて言われる言葉が冗談とは分かりつつも、ガラスのハートが少しだけ折れる音が聞こえる…

そんな時いつも心の励みになるのが、音楽だ。普段イヤホンで音楽を聞かないがイヤホンで聞くとまた音楽の世界が違って、なんだか特別な音の世界に感じる。まるで全くすべてのその音楽が私だけのもののようにクリアーな音の世界に全てがいざなわれて、色々あった事が流されていきストレスの発散になった気分になる。ここ最近の1曲はBENIのWON’T BE LONGだ。ありがとう、と言いたい(´∀`=)


2017,1,29 (土)

両足で地球に立てる幸せ

まずもってしてだからサルサが教えられる…

自分がこの世の中にこんな風に健康に生かされていた為にサルサを踊れる事が出来る。

サルサを教えられる、という現実に真摯でなければいけない。

地球の色々な場所で不条理な怪我や病気が存在する、と思う。

私は今、

両足で地球に立てるという現実に感謝をしなければならないと感じる…

今この様にある事に感謝を感じ、キューバンサルサの魅力を全身でお伝えしたいと思います。

同じ地球という星に生まれ、今もなお、お水が飲めない場所がある。

素足でしかいられないために土の中にいるダニに指を食べられて足の指が全部壊死してしまう子供がいる。

私がもし、その人だったら…と思うと涙が止まらない。

44歳の私は力を持ち合わせていない…

これから多くの人生を歩んだらもっと人の役にたてる力が持てるようになるのか…

多分命はカウントダウンされている…

一刻も早く力をつけて人の役にたてる人生の使い方をしたいと、最近は常に感じる。

とにかく、苦しむ人の力になりたい。

計らずも、私はサルさを踊れる人としてこの世に生を受けた…

それだけで充分に恵まれている。

計らずも…

私は幸せ過ぎる。

もっと賢くなって人の為になることの出来る人になりたく、涙があふれる…

無知でバカな私が歯がゆく腹立たしい…

 


2017,2,8(水)

常に進化していきたい!

それが私にとってのプライド

 

身を結ぶ…

 

努力しか取り柄のない

私にとって

最高の言葉だ

誇り…

私が私である事。

それは、レッスンのレッスンを

何時間もかけるという事

レッスン生に常に心踊る音楽の選曲をするという事、

そして…サルサが楽しい、という事を伝え読ける純粋さが表現できているという事


2016,4,26(水)

迷いながら、1人反省をして少しへこんで毎日が過ぎていく中…

胸に思い続けようと心に決める。

 

自分の可能性を信じて

前に進んでみる

時にはこんな自分、駄目だと思っても信じてみようと思う。

自分にしか出来ない事を必死に探し

そして、それを磨き上げようと思う。

“愛”を大切にして

困っている人には

手を差し伸べて、

私らしく。


2017.6.3(土)

センス良く生きたい
この世の中には
自分と他人がいる…
自分がどういう人間で
人にどう思われているか…
人に表す自分の表現が心の中でも、裏でも同じく在りたい…と思う。

センス良く生きたい…

人が生き抜くという事は
どこがゴールなのかわからない…
死ぬまでだとすると
やはりそのゴールまでには
自分という人間がより良く磨かれ
素晴らしい人、でいたい。

自分が存在をしているだけで
周りにとてもいい影響を与えられる…
という人間になりたいです。